長く乗っていた車が本当に故障続きで既に乗れないという状況になってしまい、昨年12月、車を買い替えることになりました。長く乗っていた車は私が結婚前から乗っていた車だったので、2人でようやく貰う車は主人の好みで買うことにしました。主人は毎日ネット検索してあーもない、こーもないとどの車にするか考えていたようですが、せっかく車種を絞り秘めたのが、もはや絶版車になっているワンボックスカーでした。絶版になっているからか、同グレードと思われる他社の同じ車と比較しても数十万お安く、周りに乗っている人もいなかったので、車が重なることもないしという車種はこれで決定となりました。主人が愛する車があるというのでユーズドカー屋に見に行ったのですが、そのユーズドカー屋はとても敷地がせまく、所狭しと車が有るので車と車の間ははたして人が1人ついに通れる程度。予約をしていなかったのが仇として、見たかった車は、まさか出せそうにない奥の奥の方に置いてありました・・・。バッテリーもすっかり上がってしまった車にエンジンだけ掛けてもらって車内や外を見たのですが車の程度は古臭い割合ほんとに厳しく、私も愛するのですが、正に走らせて見られないのがネック。なのに主人は「これ、買います」と!えーーーー???となりましたが、話したら受け流すので・・・その場で手続きしたのですが、納車もらい何とか乗る車・・・ん~、わずか生じ方は主人や私の好みではなく・・・。それでも、とっくに買ってしまったんですからあんな文句なんて言ってられませんので、よく元が落ちるまでのぼり潰そう!って思っています。試乗しないで車なんて貰うもんじゃありませんよね~。【車査定】相場の調査法&車査定額が高い業者はココ!

世界ラリー選手権(ワールド・ラリー・チャンピオン・シップ)は、それまでに各国で別々で開催されたラリーを’73年から世界選手権シリーズとして開催することとなり、現在に至ります。当初のWRCは、“グループ4” 規定のマシンで行われていました。この頃のラリー車、今の私のラリー好きの根源になっています。断然アルピーヌA110は何台プラモを作ったことか。私の場合、F1ではないのですよ。国産ではブルーバード510、240Z、ヴァイオレット、セリカ…。ポルシェ911と共にA110は大好きな永遠の憧れですね。この頃の活躍から長い年月がたち、WRCも様変わりだ。国産Gr.Aが活躍した時代は意外と嬉しい時代でした。これまで偉大なドライバーもたくさん出てきましたが、私のHNになっている故『コリン・マクレー』をはじめ、今のチャンピオン『セバスチャン・ローブ』など著しく魅了されている。国産もですが世界中のメーカーからの参加でWRCを盛り上げていってもらいたいと思います。BMWが『ミニ』によりプロドライブで起こるので注目です。個人的にはセアト(スペイン)、スコダ(チェコ)、ヒュンダイ(韓国)など、頑張ってほしいと思います。また、VWも出てくるといった明るいのですが。《車査定》あなたの愛車を数十万円高く売却するポイント