ダッジ・チャレンジャー。ほしいは思わないけれど、恐ろしい人が乗っていそうなオーラが漂うアメ車として興味がある。

アメリカの映画等を見ていたら断じて主人公がこういう車を運転しながらドンパチな銃撃戦をするシーンが出てきそうだけれども、さんざっぱら考えてみると今の日本でこの手の「悪そうな車」が見当たらなくなってしまってあることに気付いた。たとえばグロリアとかアリストという車が無いのである。はからずも探せばあるかも知れないけれど、少しはアメ車を見習ってほしいものだ。何もかも未来的かつおとなしい、平凡なデザインにすれば望ましいはでもないと想う。

今調べてみるとたいして新しくときの良いチャレンジャーでも中古で350万円ほどで並べるみたい。ようするに頑張ったら手が届くアメ車です。銃撃戦はできないが、ギャングの気分は喜べるかも知れない。街を走れば「あ、ごつい車が来た」という感じでみんなが注目するだろう。ただ、アメ車全般的に当てはまることだけれども、今でも年に1回はしっかり何処かが故障するというのを聞いているから、実にその車が好きでなければ無理をして買わない方が良いという。

映画みたいに荒野の真ん中でぶらりとエンジンが止まってしまい、タイヤを足で力一杯蹴飛ばしたら故障しかけていたエンジンが動くとか、ハンドルを殴ったらエンジンが掛かるとかそのようなことはありえないというが、いずれにしてもアメ車好きの人が趣味で乗じる車であって、日本車という殆ど壊れないことを想定していると絶対に痛い目にあうはずだ。アメリカで韓国車が売れていることを考えればアッという間に極めることであるが。軽自動車 人気 ランキング

私の愛車86でスーパーに買い物に行ったときの話です。多分男性の方には別に同感いただけると思います。86が1台あけて並んでいました。右は黒、左は赤だ。私は白だ。お、これはうれしい!というさすがそこに駐車しました。自身は買い物には行かず、同情していた親のみ買い物に言うので、ゆっくりと車内で本を読んでいました。そうすると偶然にも次の86が目の前に現れたのです。しかも色の重複はなし!灰色の86でした。誠に都合のいいことでしょう。他の方が何か気を使ってなのか、おのずと86が3台の雰囲気に嫌気が差してか、左右に空きのロットがあるのです!私は本を掴むふりを通して、その灰色の86に「入れ、お前はそこです!入れ!他に選択肢はない!いよいよここに来た時点で、右側に入れるか、左側に入れるかの2択しかお前には薄いんだ!」といった無言のプレッシャーを加え続けました。そうして86はゆっくりと頭を私という背面に向けたので「入るな。いざ来い!」と興奮していたのですが、それを察してか、1台あけて入り、その後に来た何も考えていないであろうクラウンがその間に入ってしまったのです。クソ~、誠に空気の読めない奴です!としていたのですが、ドライバーを見て納得しました。ものすごく気のくらいそうな方でした。ミニバンランキング|2016年人気のミニバンを比較!

新型デミオでは1.5Lのディーゼルエンジンが話題ですが、こういうクラスのコンパクトカーにマニュアルという4WDの設定があることも個人的には結構ポイントが高いですね。最近の4WDって普段は前輪駆動で前輪が滑ったら後輪を切り回すといういわゆるスタンバイ4WDが多くて、しかも後輪を取り回すのはエンジンではなくてモーターだったりします。新型デミオの4WDはこういった「なんちゃって4WD」ではなくて、プロペラシャフトによる正統派(?)4WDなのがいいですね。BMWやアウディなんかだとモーターを使わない4WDの設定もありますし(但し価格が大きい)、国産だとスバルのフォレスターやWRX、インプレッサにも4WDが設定されていますね。
一つ心残りのはデミオの4WDはATしか設定がないこと。スバルの4WDにはマニュアルも設定されていますし、むしろ積雪ときの運転を考えるって4WDのほうが安心なんですよね。ちゃんとした理由はあるのでしょうが、4WD+マニュアルのデミオがあったら迷わずに(試乗はしますが)貰うんですけど。とはいっても、国産の4WD+マニュアルの筆頭でもあるランエボやWRXってほとんど販売台数が伸びていたとは言えないので、営業戦略的影響がでかいのかもしれないですね。セダン 人気

レクサスから販売されているISシリーズは、国内ではFRスポーツセダンのアルテッツァが始まりになります。
2005年に現実アルテッツァの後継モデルとして登場しました。海外では3代目モデル、国内では2代目モデルとなります。今回のISのモデルチェンジでのトピックは
ハイブリッドモデルの設定と言えます。IS300hには、2500ccプラスモーターというハイブリッドシステムが採用されました。
こういうシステムは、現行型のクラウンに用意されているものと同じものです。こういうシステムの導入にてJC08モード燃費で23.2km/Lという数値を達成している。
モデルチェンジ後のISは、先代のスタイリッシュさを継承しつつ、再びアグレッシブなデザインが採用されました。
フロントに採用された紡錘をかたどったスピンドルグリルや、サイドの後ろに広く飛び上がるラインなど、ライバルとなるBMW3シリーズやベンツのCクラスに
比べると極めて思い切ったデザインが採用されています。
インテリアも水平方向は直線基調、要所要所で曲線がとりいれられたデザインとなっており、何とも個性的な雰囲気となっています。
しかしながら、アルテッツァの頃から守られているものもあります。それが、包み込まれるような感覚が楽しめる運転席だ。
高めのセンターコンソール等によって、包まれ感のある空間が今モデルも正しく確保されている。
ハイブリッドシステムはトヨタ車でいやに実績があるので、これまでに導入されていらっしゃる車両と同じ感覚で運転する事が可能です。
動き出しについては、モーターのサポートもあり、まったく頼もしい加速が楽しめます。また高剛性ボディや電子制御サスペンションの採用にて、
非常に際立つ乗り味を発揮してあり、このあたりはプレミアムセダンと呼べるチューニングがされています。
スタイリングとともに燃費も望ましく、まさか個性的なセダンが欲しい、こんな願いを叶えてくれそうなモデル、それがIS300hであると言えます。 コンパクトカー 人気

長く乗っていた車が本当に故障続きで既に乗れないという状況になってしまい、昨年12月、車を買い替えることになりました。長く乗っていた車は私が結婚前から乗っていた車だったので、2人でようやく貰う車は主人の好みで買うことにしました。主人は毎日ネット検索してあーもない、こーもないとどの車にするか考えていたようですが、せっかく車種を絞り秘めたのが、もはや絶版車になっているワンボックスカーでした。絶版になっているからか、同グレードと思われる他社の同じ車と比較しても数十万お安く、周りに乗っている人もいなかったので、車が重なることもないしという車種はこれで決定となりました。主人が愛する車があるというのでユーズドカー屋に見に行ったのですが、そのユーズドカー屋はとても敷地がせまく、所狭しと車が有るので車と車の間ははたして人が1人ついに通れる程度。予約をしていなかったのが仇として、見たかった車は、まさか出せそうにない奥の奥の方に置いてありました・・・。バッテリーもすっかり上がってしまった車にエンジンだけ掛けてもらって車内や外を見たのですが車の程度は古臭い割合ほんとに厳しく、私も愛するのですが、正に走らせて見られないのがネック。なのに主人は「これ、買います」と!えーーーー???となりましたが、話したら受け流すので・・・その場で手続きしたのですが、納車もらい何とか乗る車・・・ん~、わずか生じ方は主人や私の好みではなく・・・。それでも、とっくに買ってしまったんですからあんな文句なんて言ってられませんので、よく元が落ちるまでのぼり潰そう!って思っています。試乗しないで車なんて貰うもんじゃありませんよね~。【車査定】相場の調査法&車査定額が高い業者はココ!

世界ラリー選手権(ワールド・ラリー・チャンピオン・シップ)は、それまでに各国で別々で開催されたラリーを’73年から世界選手権シリーズとして開催することとなり、現在に至ります。当初のWRCは、“グループ4” 規定のマシンで行われていました。この頃のラリー車、今の私のラリー好きの根源になっています。断然アルピーヌA110は何台プラモを作ったことか。私の場合、F1ではないのですよ。国産ではブルーバード510、240Z、ヴァイオレット、セリカ…。ポルシェ911と共にA110は大好きな永遠の憧れですね。この頃の活躍から長い年月がたち、WRCも様変わりだ。国産Gr.Aが活躍した時代は意外と嬉しい時代でした。これまで偉大なドライバーもたくさん出てきましたが、私のHNになっている故『コリン・マクレー』をはじめ、今のチャンピオン『セバスチャン・ローブ』など著しく魅了されている。国産もですが世界中のメーカーからの参加でWRCを盛り上げていってもらいたいと思います。BMWが『ミニ』によりプロドライブで起こるので注目です。個人的にはセアト(スペイン)、スコダ(チェコ)、ヒュンダイ(韓国)など、頑張ってほしいと思います。また、VWも出てくるといった明るいのですが。《車査定》あなたの愛車を数十万円高く売却するポイント